<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>女性の転職道</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/atom.xml" />
   <id>tag:mytensyoku.com,2009://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="女性の転職道" />
    <updated>2009-09-23T23:26:16Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>プラス方向に転職の理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_15.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=16" title="プラス方向に転職の理由" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.16</id>
    
    <published>2009-08-29T08:09:20Z</published>
    <updated>2009-09-05T12:31:32Z</updated>
    
    <summary>プラス思考で転職の理由を置き換えましょう。 転職の場合多くの人が今の職場や仕事内容、人間関係などに対して何かしらの不満を持っていることでしょう。だからこそ今の職場を辞めて転職を希望されているのではない...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="001転職について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        プラス思考で転職の理由を置き換えましょう。
転職の場合多くの人が今の職場や仕事内容、人間関係などに対して何かしらの不満を持っていることでしょう。だからこそ今の職場を辞めて転職を希望されているのではないでしょうか。
ですがこういった理由は転職活動においてもマイナスにしかなりません。
そのため発想の転換をして、マイナスをプラスに変えてみましょう。こういう時こそ発想の転換が大事です。

プラス方向に転職の理由を考えていくことは、転職の際に有利になってくるだけではなく、将来においても有益なものになっていきます。転職が自分にとってプラスになったという思いがあれば、その後の人生での支えが生まれます。転職しようと考えた発端がマイナスの理由だったからにせよ、プラスの動機に発展させ切り替えていくことができれば、今後の支えになるのです。まず、自分がどうして転職したいと思っているのかをじっくり考えて、紙に書き出して見ることが大事です。転職の活動の中他人に話すための動機ではなくて、自分自身が納得できるような明らかな理由を見つけておくのです。転職活動用に表現の形を考えるのはその後からで構いません。

厳しすぎる業務、人間関係の悩み、辛い残業などがその原因であった人でも、もっと具体的な理由を探してみます。それから、どうすれば自分が満足でき、やっていけるのかを考えてみます。残業が多すぎると感じていた場合でも、仕事内容に不満があるためにそのように感じてしまっていたのかもしれないのです。仕事が面白いもので、やりがいに満ちていれば、残業をしなければならなくてもある程度は頑張れるはずです。自分が仕事に打ち込めないのは何故なのか、実際にはどんな仕事がしたいのか。具体的な内容と現実とのズレをはっきりさせることで、「自分の望む状態はこれだが、現実はこれ」というはっきりしたビジョンを作り、転職理由をプラスに読み変えることができます。


        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>マイナスの転職理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_16.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=17" title="マイナスの転職理由" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.17</id>
    
    <published>2009-08-29T08:10:17Z</published>
    <updated>2009-09-05T12:23:27Z</updated>
    
    <summary>マイナスの転職理由とプラスの転職理由がありますね。 転職理由や志望動機は面接において重要なポイントになります。 転職理由は人それぞれ、いろんな理由があると思いますが、基本的には前の職場や仕事、賃金や人...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="001転職について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        マイナスの転職理由とプラスの転職理由がありますね。
転職理由や志望動機は面接において重要なポイントになります。 転職理由は人それぞれ、いろんな理由があると思いますが、基本的には前の職場や仕事、賃金や人間関係に不満がある場合が多いのではないでしょうか。 

転職活動においては、動機がプラスなものでない場合うまくいかないことがありますが、労働環境が劣悪であったり、職場の人間関係に問題があったことで転職を志す人も多いはずです。職場の人間関係で問題を抱えること、労働時間のわりに給与が安いことが、離職を考える動機の１・２を占めるといわれます。

転職理由を聞かれてマイナスな理由を聞いた面接官はどう思うでしょうか？　言っている本人は聞いてもらうことでスッキリするかもしれません。しかし、面接官は採用し入社したあとのイメージをするでしょう。 

マイナスなことをいう人は自分の会社でもマイナスな人物になるのではないかと、そう思われても不思議ではありません。マイナスイメージよりプラスイメージの方が良いに決まってますね。希望の職場に採用されるためには、たとえマイナスな転職理由でも前向きな転職理由に聞こえるような工夫が必要です。 


        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>女性の転職について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_17.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=18" title="女性の転職について" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.18</id>
    
    <published>2009-08-29T08:17:25Z</published>
    <updated>2009-09-04T12:14:56Z</updated>
    
    <summary>私は2度転職しています。 大学卒業して総合職で就職した大企業から小さなデザイン会社 そのデザイン会社から契約社員で大手通販会社です。 現在、専業主婦＋αなので、3度の転職ということになるのでしょうか！...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="001転職について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        私は2度転職しています。
大学卒業して総合職で就職した大企業から小さなデザイン会社
そのデザイン会社から契約社員で大手通販会社です。
現在、専業主婦＋αなので、3度の転職ということになるのでしょうか！？

一般的に転職のメリットは
1・専門知識を身につけることがでる 
2・人生観を広げることができる 
3・新しい出会いがある 
4・プライベートな時間を増やすことができる 
5・やりがいのある仕事に就くことができる 
6・収入を上げることができる 
7・新しい世界に飛び込むことができる 
8・キャリアアップができる 
9・福利厚生がより充実した会社へ入社することができる 
10・人脈を広げることができる 

等があげられると思いますが、私の場合だと
1・2・3・5・7・10はあてはまるかな？
6・8・9については？？？って感じです。

大卒で就職した会社でずっといれば、待遇や収入面や福利厚生は良かったかなとは思いますが
一度きりの人生なので後悔はありません。女性は転職するほど不利になるとはいいますが、
あなたも上手く転職活動を行って、あなたの希望の人生を実現させましょう。
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>転職と資格</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_18.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=19" title="転職と資格" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.19</id>
    
    <published>2009-08-29T08:18:34Z</published>
    <updated>2009-09-04T12:26:54Z</updated>
    
    <summary>転職と資格の関係は？ということは良く出てきますが、転職に資格は必要というより、あれば優位といえるのではないでしょうか？ 少なくとも私は資格をもっていて、転職にメリットはありました。 私の場合、資格を使...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="030転職と資格について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        転職と資格の関係は？ということは良く出てきますが、転職に資格は必要というより、あれば優位といえるのではないでしょうか？
少なくとも私は資格をもっていて、転職にメリットはありました。

私の場合、資格を使ってその仕事で働くというより、資格があることでそういう関連の知識が多少あるといったことや、働くことに前向きであるといったことをアピールすることに使っていました。

資格がある＝その仕事ができると思っておられる方もいますが、これは違ういます。
資格と実務は別物だと思います。
自分をアピールするときに間違っても資格をアピールしてはいけません。資格だけがその人の売りのように映ってしまっては本末転倒です。

女性が資格を取る際には、企業が何を求めているのかをしっかり把握し、企業が求めるものと自分が求めるものがマッチすることを重要視するようにしましょう。資格は、それ自体で転職を有利にするものではなく、あくまでも転職の道具なのだ、という感覚が必要だと思います。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>女性の転職と資格</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_19.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=20" title="女性の転職と資格" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.20</id>
    
    <published>2009-08-29T08:19:36Z</published>
    <updated>2009-09-04T12:33:04Z</updated>
    
    <summary>女性の転職と資格についてですが、私は男性と違い女性の場合資格をとっておいたほうが良いと思います。 その理由としては □専門スキルはブランクに強い 女性の場合は、結婚や出産で仕事を続けられないケースがあ...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="030転職と資格について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        女性の転職と資格についてですが、私は男性と違い女性の場合資格をとっておいたほうが良いと思います。

その理由としては
□専門スキルはブランクに強い
女性の場合は、結婚や出産で仕事を続けられないケースがあります。
また、専門性や特別なスキル・資格を持った女性は、そうでない女性に比べて平均収入が高いといわれています。男性よりも収入に格差が付きやすくなる傾向がありますが、資格や専門スキルを持っていれば30代や40代など年齢を重ねても仕事復帰しやすいメリットがあります。

□就職・再就職・転職で資格やスキルを有効活用する
「資格だけでは就職、転職には有利にならない」という意見もありますが、必ずしもそうとは限りません。
女性に大人気で倍率がかなり高い事務系の仕事は語学や簿記・会計など条件にひとつ資格やスキルを加えると倍率がぐっと下がりますし、最初の実務経験を積めばあと自分次第でキャリアアップしていくことも可能です。また、書類選考時点では断然有利です。
今なら、事務系ならパソコンの資格がないと応募さえできない現実です。

□自分の人生をコントロールできる
共働き世帯が増え、結婚しても女性フルタイムで働く女性が増えています。先が見えない社会状況も手伝って共働きで支えあうのが当然という時代になっているのです。
また未婚率や離婚率も上がってきている今、自分の人生を自分で生きて行く心構えは大切です。
ユーキャンのCMにあるように医療事務の資格は、育児中でも、勤務時間・勤務場所の面でも有利ですね。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>女性に有利な資格って</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_20.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=21" title="女性に有利な資格って" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.21</id>
    
    <published>2009-08-29T08:20:49Z</published>
    <updated>2009-09-05T00:18:29Z</updated>
    
    <summary>女性に有利な資格といえば、女性が取りやすい＆求人が多いといった女性に適した仕事の資格の場合と 転職や結婚・育児で退職しても再就職で有利になる資格の両面があると思います。  例えば一級建築士とインテリア...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="030転職と資格について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        女性に有利な資格といえば、女性が取りやすい＆求人が多いといった女性に適した仕事の資格の場合と 転職や結婚・育児で退職しても再就職で有利になる資格の両面があると思います。 

例えば一級建築士とインテリアコーディネーターどちらが女性に有利でしょうか？ 
たしかに一級建築士は立派な資格ですが、インテリアコーディネーターのほうが女性への求人は多いのではないでしょうか？ 
また仕事の間口も広いように思います。 
住宅メーカー・住宅設備メーカー・家具やインテリアファブリックのショップ・インテリアショップetc.が考えられます。また、結婚や育児中の方なら時間的にも働き方を選べる仕事がうれしいのではないでしょうか？ 

まず、基本の女性の転職に有利な事務系の資格についてです。
□秘書技能検定 
上司が仕事を円滑に進めるためにサポートするのが秘書の仕事で、女性の活躍がめざましい職業です。 
業務内容はスケジュール管理から来客応対まで多岐にわたります。 
検定では、理論と実技が問われ、６割以上が合格ラインです。 

□簿記検定 
会社での会計面の事務処理業務を簿記といい、経営・財政状態を把握し、営利活動も行う重要な仕事です。 
検定で問われる問題は幅広く、年々難しくなっています。 
２級・３級では専門知識より技能面が重視されます。 

□ＴＯＥＩＣ・ＴＯＥＦＬ試験 
ＴＯＥＩＣは英語によるコミュニケーション能力を問い、ＴＯＥＦＬではアカデミックな能力を問うもので、ＴＯＥＩＣの方が転職向きです。 
ＴＯＥＩＣ試験では、スラングやイディオムなど会話に重点をおいた勉強が必要になってきます。 

□マイクロソフト オフィス スペシャリスト（MOS） 
マイクロソフト オフィス スペシャリスト（MOS）は、マイクロソフトのOffice製品に含まれるアプリケーションソフト（Word・Excel・PowerPoint・Access・Outlookなど）の利用能力を証明する資格で世界的に通用する資格でもあります。 

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ハローワークの利用法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_21.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=22" title="ハローワークの利用法" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.22</id>
    
    <published>2009-08-29T08:32:57Z</published>
    <updated>2009-09-05T00:27:05Z</updated>
    
    <summary>ハローワークの利用法についてご存知ですか？ 関係ないときは、どこにはローワークがあるのかもわからないという方も多いのではないでしょうか？ 失業保険（雇用保険の基本手当て）の手続きは離職票をもってハロー...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="020ハローワーク利用法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        ハローワークの利用法についてご存知ですか？
関係ないときは、どこにはローワークがあるのかもわからないという方も多いのではないでしょうか？
失業保険（雇用保険の基本手当て）の手続きは離職票をもってハローワークにいかないといけないので、第一歩は、お住まいのハローワークを探すことから始まります。

ハローワークは失業保険をもらうところだけではありません。
仕事を探している方はいろいろな面でハローワークを利用しないともったいないです。

ハローワークとは厚生労働省管轄の国の行政機関です。
ハローワークとは愛称で、正式には「公共職業安定所（職安）」、職業安定法に基づいて国民に安定した雇用機会を確保することを目的とし、職業紹介や指導、失業給付などを全て無料で行います。

このハローワークという愛称は１９９０年より使われています。 日本全国に散らばっており、地域に根ざした雇用サービスが出来るようになっています。

それぞれ管轄が決まっていますが、求人情報の提供に関しては管轄地域だけではなく他の管轄地域でも公開しています。

ハローワークは求人情報の提供だけでなく、雇用保険の給付、また企業側に対しても雇用保険の徴収や事務手続き、助成金や給付金の支給なども行い、人材派遣業などを管轄する役所としての役割も担っています。

最近ではオンラインで求人検索できるパソコンを設置しているところも多く、またハローワークのＨＰを通じての検索も出来るようになっています。

求人だけでなく、職業訓練講座の開設や雇用促進住宅の斡旋なども行っています。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ハローワークの種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_22.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=23" title="ハローワークの種類" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.23</id>
    
    <published>2009-08-29T08:33:21Z</published>
    <updated>2009-09-05T00:21:22Z</updated>
    
    <summary>ハローワークの種類にいろいろあるのをご存知ですか？ ハローワークと一言で言っても、実はいろいろな種類があります。 □ハローワークプラザ ハローワークの出先機関、利便性の良い駅前などに作られていることが...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="020ハローワーク利用法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        ハローワークの種類にいろいろあるのをご存知ですか？

ハローワークと一言で言っても、実はいろいろな種類があります。

□ハローワークプラザ
ハローワークの出先機関、利便性の良い駅前などに作られていることが多いです。 求人情報の検索や紹介などができますが、雇用保険関係についての業務は取り扱いしていません。

□マザーズハローワーク
少子・高齢化による労働力の不足対策として、子育てをしながら就職を望んでいる人のために支援を行うため２００６年４月に開設されました。現在全国に１２ヶ所。職業相談やセミナーなどを行っています。

□ヤングワークプラザ
若年フリーターのために正社員としての就職を目指すため、職業適性診断、カウンセリング、セミナーなどを行う施設です。４０歳未満で正社員を希望している方が対象です。

□キャリア交流プラザ
中高年離職者のための就職活動支援、セミナー、相談やカウンセリングなどを行っています。

□人材銀行
全国の主要都市に設置され、おおむね４０歳以上の管理的、事務的職業、および専門的、技術的職業の経験者を対象に、職業相談や紹介、雇用相談を行っています。

失業保険をもらいに行くだけに利用している方も多いと思いますが、職業適性診断やセミナーなども興味深いですね。
せっかくなので、いろいろな視点から転職について検討してみるのもいいですね。


        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>失業保険の受給手続き2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_23.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=24" title="失業保険の受給手続き2" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.24</id>
    
    <published>2009-08-29T08:34:07Z</published>
    <updated>2009-09-04T10:43:40Z</updated>
    
    <summary>失業保険の受給手続きの流れですが、 離職→受給資格の決定 まで失業保険の受給手続きで説明しました。いよいよ説明会です。忘れず、必ず出席しましょう。 □雇用保険受給者初回説明会  「雇用保険受給資格者の...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="010失業保険" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        <![CDATA[失業保険の受給手続きの流れですが、

離職→受給資格の決定 まで<a href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_7.html">失業保険の受給手続き</a>で説明しました。いよいよ説明会です。忘れず、必ず出席しましょう。

□雇用保険受給者初回説明会 
「雇用保険受給資格者のしおり」、印鑑、筆記用具等を持参。
受給説明会では、雇用保険の受給について重要な事項の説明を行いますので、説明をよく聞いて、制度を十分理解しましょう。説明会は２時間程度で、失業給付の説明のほか、
「雇用保険受給資格者証」「失業認定申告書」を受け取り、第一回目の「失業認定日」を確認します。 

□失業の認定 
原則として、4週間に1度、失業の認定（失業状態にあることの確認）を行います。
指定された日に管轄のハローワークに行き、「失業認定申告書」に求職活動の状況等を記入し、
「雇用保険受給資格者証」とともに提出します。
持ち物は、失業認定申告書、雇用保険受給資格者証、印鑑、求職活動計画です。
 
□受給 
失業の認定を行った日から通常5営業日で、指定した金融機関の預金口座に基本手当が振り込まれます。

第１回目の認定日から４週間ごとに、次の認定日が指定され、１回目と同じように出向いて、基本手当を受け取ってを繰り返します。基本手当を全て受け取るか、受給期間を満了するか、再就職が決まるまで繰り返します。



]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>失業保険の不正受給</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_24.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=25" title="失業保険の不正受給" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.25</id>
    
    <published>2009-08-29T08:34:39Z</published>
    <updated>2009-09-04T12:04:07Z</updated>
    
    <summary>失業保険の不正受給に気をつけましょう！！ 失業保険って何となくややこしくて、説明会で不正受給などの例も言われるのですが、実際のちょっとしたバイトぐらいいいのかな？という感じで、知らずに不正を行ってしま...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="010失業保険" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        失業保険の不正受給に気をつけましょう！！

失業保険って何となくややこしくて、説明会で不正受給などの例も言われるのですが、実際のちょっとしたバイトぐらいいいのかな？という感じで、知らずに不正を行ってしまっている場合もあると思います。

いったいどのような場合、失業保険の不正受給と見なされるのでしょうか。 

・待機期間中（申請してから最初の7日間）に働いたのに報告をしない。
・受給中に労働しているのに報告しない。
・自営業を始める（準備期間も含む）と決めたのに受給し続けた。
・再就職したのに就業日を偽って報告した。
・専業主婦（主夫）になったのに申告しない。
・離職票の内容を書き換えた、虚偽の内容を事業主に記入してもらった。
・失業認定に代理人が出頭した。
・定年後、年金生活をおくるつもりなのに「求職中」と偽って受給を受けた。

受給期間中の労働とは、パート・アルバイト・日雇い･研修期間・内職・手伝いなども含まれます。
不正が発覚すると受け取った額の返還、そして以後の給付は一切受けられなくなります。
また悪質と判断された場合は返還額の２倍の額の納付（いわゆる３倍返し）が待っています。
失業中でも短期や日雇いなどの労働は認められています。 ただその分受給日が先延ばしになるだけですから、正直に申告する方が間違いなく得をするのです。制度を正しく理解し、不正がないように気をつけましょう。
ちなみに、不正受給が発覚する発端は第３者の通報が多いらしいです。第３者の通報は匿名でできますし、証拠を用意する必要もありません。
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>再就職手当</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/08/post_25.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=26" title="再就職手当" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.26</id>
    
    <published>2009-08-29T08:35:30Z</published>
    <updated>2009-09-04T11:47:58Z</updated>
    
    <summary>再就職手当ってご存知ですか？ 失業保険を受給している間、早期に次の就職先が決まった場合、「再就職手当」というものが給付される場合があります。 再就職を受けるためにはいくつか条件があって、その条件を満た...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="010失業保険" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        再就職手当ってご存知ですか？

失業保険を受給している間、早期に次の就職先が決まった場合、「再就職手当」というものが給付される場合があります。

再就職を受けるためにはいくつか条件があって、その条件を満たさないと再就職手当てはもらえないのです。ちょっとしたことで、手当てがもらえたりもらえなかったりしますから、後で後悔しないように、再就職手当ての仕組みと手続きの方法をしっかりと理解しておく必要がありますね。

再就職手当とは、 基本手当の受給資格がある人が１年以上安定して雇用される仕事に就いた場合 残りの所定給付日数の３分の１以上、かつ４５日以上あること。

過去３年以内に「再就職手当」「常用就職支度手当」を受給していないこと７日間の待機期間後の入社であること（自己都合退社の場合は開始ひと月間はハローワークの紹介での就職であること） 以前に退職した会社と関係のないところであることなどという条件を満たした人に給付されるものです。

支給額は所定給付日数の支給残日数×３０％×基本手当日額（上限5875円・60歳以上65歳未満は4738円）となります。

手続きとしては「採用証明書」に就職先の証明をもらい、ハローワークに提出し、「再就職手当支給申請書」「関連事業主に関する証明書」に証明をもらいます。

そして入社後１ヶ月以内に「受給資格証」「印鑑」を持ってハローワークに行き、手続きを行います。 入社後約３ヶ月後に在籍確認の上受給できます。

他にも、就業手当（基本手当の受給資格がある方が再就職手当の支給対象とならない常用雇用等以外の形態で就業した場合に基本手当の支給残日数が所定給付日数の3分の1以上かつ45日以上あり一定の要件に該当する場合に支給されます。）
などもありますので、まずは相談しましょう！！

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>女性の転職の現実</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/09/post_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=27" title="女性の転職の現実" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.27</id>
    
    <published>2009-09-04T12:10:52Z</published>
    <updated>2009-09-04T12:20:55Z</updated>
    
    <summary>女性の転職の現実はどうなんでしょうか？ 一般的な女性の転職についての意識はどうなのでしょうか？ 国民生活白書による「女性の就業・転職」に関するデータによると □女性の転職は増加傾向 1990年には5....</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="001転職について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        女性の転職の現実はどうなんでしょうか？

一般的な女性の転職についての意識はどうなのでしょうか？
国民生活白書による「女性の就業・転職」に関するデータによると

□女性の転職は増加傾向
1990年には5.4%であった女性の転職率は、2005年になると7.8%に上昇しています。

□女性の継続就業意識は増加
転職者数は増え続けているのにも関わらず、1987年の女性の継続就業意識が20.3%なのに対し、2002年では29.5%と約9%も増加しているのです。

□同じ会社に15年以上勤めている女性社員の割合も年々増加傾向
1990年では26.2%であるのに対し、2004年では33.5%と大幅に増えているのです。

理想的な会社で長く働きたい。転職はそのための手段の1つということでしょうか。

また別の調査結果で、日経ウーマン読者への調査によると7〜8割の人が、北欧型のライフスタイルを理想としています。北欧型とは、家庭と仕事を無理なく両立できるという生活。家事に協力的な夫がいて、息長く仕事を続けるというイメージのようです。
ただ、日本の企業で家庭と仕事を無理なく両立できるという生活というのはまだまだ厳しいようにも思いますが、転職で、こんな働き方ができたら素敵ですね。
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>サラリーマン　辞め時</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/09/post_8.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=28" title="サラリーマン　辞め時" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.28</id>
    
    <published>2009-09-07T12:29:11Z</published>
    <updated>2009-09-19T13:55:07Z</updated>
    
    <summary>サラリーマンの辞め時にはいろいろありますが、ここでは社会保険などの制度でのサラリーマンの辞め時のポイントについてチェックしておきましょう。 【入社】 【1ヶ月】 　□老齢厚生年金を請求できる 　※国民...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="002退職について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        サラリーマンの辞め時にはいろいろありますが、ここでは社会保険などの制度でのサラリーマンの辞め時のポイントについてチェックしておきましょう。

【入社】

【1ヶ月】
　□老齢厚生年金を請求できる
　※国民年金の受給資格を得なければならない
【2ヶ月】
　□健康保険の「任意継続被保険者制度」が利用できる
【6ヶ月】
　□失業保険が受けられる
　基本手当てが90日間受けられる
　※労働時間が週20時間以上30時間未満の人は、12ヶ月以上勤めることが必要
　□年次有給休暇が発生する
　出勤率が8割以上あれば10日の有給休暇
【1年】
　□老齢厚生年金の特別支給・部分年金が請求できる
　65歳前に老齢厚生年金が請求できる
　（男性：S16.4.2〜S36.4.1生まれ、女性：S21.4.2〜S41.4.1生まれ）
　□育児休業が請求でき、育児休業基本給付金が支給される
　1歳未満の子を養育するための育児休業を請求でき、その間、賃金の約3割相当額が支給される
　□介護休暇が請求でき、介護休業基本給付金が支給される
　介護をするための休業（3ヶ月以内）が請求でき、その間、賃金の約4割相当額が支給される
【3年】
　□教育訓練給付が受けられる
　学費の2割、10万円まで
【5年】
　□高年齢雇用継続給付が受けられる
　60〜65才未満の人が就職し、給与が下がった場合、賃金の最大15％が支給される
　□教育訓練給付が受けられる
　学費の4割、20万円まで
【10年】
　□失業保険の所定給付日数が増加
　90日から120日に
【20年】
　□失業保険の所定給付日数が増加する
　120日から150日に
　□加給年金額が請求できる

と、サラリーマンは勤める年数によっていろいろな得点がつきます。
ここには記入していませんが、年齢によっての特典もあります。
どこで辞めるかは、こういった制度をチェックして決めましょう。
後一ヶ月我慢すれば。。。とならないように
　
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>退職後の医療保険</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/09/post_9.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=29" title="退職後の医療保険" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.29</id>
    
    <published>2009-09-07T12:36:54Z</published>
    <updated>2009-09-23T22:40:55Z</updated>
    
    <summary>退職後の医療保険はどうすればいいのでしょうか？ 退職前は何かとバタバタして、退職後の医療保険についてまで頭が回らないのが実際です。 係りの人に、国民健康保険と任意継続被保険どちらにしますか？ときかれま...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="002退職について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        退職後の医療保険はどうすればいいのでしょうか？
退職前は何かとバタバタして、退職後の医療保険についてまで頭が回らないのが実際です。
係りの人に、国民健康保険と任意継続被保険どちらにしますか？ときかれますが、正直違い
メリット・デメリットがよくわからない方が多いのではないでしょうか？
私も最初の転職のときは何を聞かれたのかさえもわからなかったです。。。

任意継続被保険者になるには、
退職後２年間勤務していた会社の健康保険組合に継続加入することができる、という制度です。この手続きを行えば、退職後も同じサービスを健康保険組合から受けることができるのです。

条件は、
・被保険者期間が継続して2ヶ月以上あること
・資格喪失日（退職日の翌日）から20日以内に申請手続きをすること
と緩やかです。

問題は負担する保険料。会社員時代は健康保険料は労使折半だったのが、100％自己負担になります。単純に考えると会社員時代に負担していた健康保険料の2倍を負担することになるわけです。

あまり高額な保険料では、この制度を利用することは不可能です。そのため、標準報酬月額を設定し健康保険料が高額にならないような措置がとられています。政府管掌健康保険の場合、標準報酬月額の上限は28万円です。

前年の所得が多い人は、任意継続被保険者を申請するほうが保険料負担が少なくてすむ可能性が高いようです。


        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>任意継続被保険と国民健康保険</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mytensyoku.com/2009/09/post_30.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://mytensyoku.com/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=34" title="任意継続被保険と国民健康保険" />
    <id>tag:mytensyoku.com,2009://1.34</id>
    
    <published>2009-09-23T22:41:30Z</published>
    <updated>2009-09-23T23:26:16Z</updated>
    
    <summary>退職後の医療保険には任意継続被保険と国民健康保険があるということですが、では実際どちらがどうお得なのでしょうか？ 以前は、医療費の自己負担が国保は３割、健保は２割だったため、健保に引き続き加入していた...</summary>
    <author>
        <name>youkun8</name>
        
    </author>
            <category term="002退職について" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mytensyoku.com/">
        <![CDATA[<a href="http://mytensyoku.com/2009/09/post_9.html">退職後の医療保険</a>には任意継続被保険と国民健康保険があるということですが、では実際どちらがどうお得なのでしょうか？

以前は、医療費の自己負担が国保は３割、健保は２割だったため、健保に引き続き加入していた方が得だったのですが、現在は両方とも３割負担であるため、比較が難しくなりました。

一般には所得が多ければ任意継続被保険の健保がお得なようです。
また、保険料だけでなく、健保には隠れたメリットがあります。それは、健康保険組合が独自に行っている様々なサービスを受けることができることです。
※以前は傷病手当金・出産手当金などがありましたが、現在はありませんのでご注意を

□保険料
　任意継続被保険者は、今まで支払っていた保険料の２倍
今まで会社が半分負担してくれていた分を全額自分が負担します。

　国民健康保険の保険料は市町村によって全く違います。
　基本的には次の項目を組み合わせて保険料を算出します。
所得割・・・前年の所得に対して○○％
資産割・・・土地や建物などの資産に対して○○％
均等割・・・各世帯で均一に○○円
人数割・・・一人当たり○○円（年齢に関わらず一人として数えます。） 

　一般的には、国民健康保険は、不動産のある人や、扶養家族が多い人などは任意継続の方が安くなる傾向にあり、単身者の場合は、国民健康保険の方が安くなる傾向にあります。また国民健康保険は退職した年は保険料が高くなる可能性があります。国民健康保険料は、市区町村により減免の制度などもありますので、実際にお住まいの市区町村の窓口で確認しましょう。
　

任意継続被保険者から脱退するのは簡単です。任意継続被保険者の保険料を「毎月納付」としている健康保険組合が多いので、保険料を納めなければ直ちに脱退扱いになります。

また、任意継続被保険者となるには、資格喪失日までに、継続して2か月以上の被保険者期間があること、被保険者でなくなった日から20日以内に被保険者になるための届出を提出する必要があります。 



]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 


